芸能・スポーツ・ニュース等・話題の最新情報

話題の焦点

Sponsored Link

誰でも簡単にできる痩せ体質作りの「ご飯のお共」とは?

読了までの目安時間:約 7分

 

痩せる為にいろいろなダイエット方法を試す人がいますが、過剰なダイエットでは体調を崩すし、効果がないと気持ちは長続きしません。

 

しかし、食べ方をほんの少し工夫するだけで痩せる体質になれる効果があるとすれば、それが日本人の食卓に欠かせない「ご飯のお伴」で痩せ体質になれると聞けば、誰でも試してみたいと思いませんか、、、

 

 

 

日本人ならばご飯が大好きです。しかも毎日食べますよね。

そこで、痩せ体質になれる「ご飯のお伴」を日頃、工夫している女性5人をご紹介します。

 

 

 

(以下、モデルプレスより引用)

1.賞味期限ギリギリの「納豆」(Yさん/22歳/学生)

 

Yさんは関西出身。実は昔、便秘に悩まされていたんだとか。でも、ある食材で、悩みは消えたそうです。「ご飯のお供を納豆にしてから、変わりました。最初は臭くてしょうがなかったけど、だんだん慣れるし、色々な食べ方ができます」といい、こんな裏ワザを教えてくれました。「納豆は賞味期限ぎりぎりに食べるのがいいですよ。発酵を進ませることで、納豆の持つパワーを最大限に引き出すことができる」らしいですよ。

 

 

2.セロリやゴボウの「ぬか漬け」(Cさん/32歳/教師)

 

「乳酸菌には二種類あります。ヨーグルトやチーズに代表される、動物性乳酸菌。漬け物や納豆に代表される、植物性乳酸菌です。どちらが、腸まで届きやすいでしょうか?」くびれがキレイなCさんからの質問です。

 

みなさんはどちらだと思いますか?「正解は、植物性乳酸菌。温かい場所で育つ動物性乳酸菌とは違い、厳しい外気の中育った菌は、人間の体内に入っても、きちんと腸まで届きます。特に、ぬか漬けはオススメ食品」とCさんは言います。

 

何のぬか漬けがオススメなのでしょう?「ぬか漬けなら何でもいいですが、特に、セロリやゴボウは最高です。食物繊維が豊富ですから、菌とのW効果が期待できます」とのことですよ。

 

 

3.激辛「キムチ」(Kさん/28歳/アルバイト)

 

韓国出身のKさんは、一度も太ったことがないミラクルボディの持ち主。いったい、彼女のご飯のお供は何でしょうか。「キムチです。乳酸菌がたっぷり含まれていますし、発汗作用もあります。日本のキムチは甘いものが多いですが、なるべく辛いものを選びましょう。私は真冬でも体がポカポカしているんですよ。キムチのおかげです」。代謝がとてもいいのでしょうね。

 

 

4.一日一個「梅干し」(Nさん/26歳/ダンサー)

 

Nさんは梅干しが大好物。梅干しにはどんな効果があるのでしょうか。「梅干しには、クエン酸が含まれています。クエン酸は腸に効くので、食べると、お通じがよくなります。レモン一個分のクエン酸が、梅干し一個で摂れるんですよ。食欲のないときも食べられますし、おにぎりに入れるのもイイですね」とNさん。ただし、塩分が多いので、食べ過ぎにはご注意を。一日一個がいいでしょう。

 

 

5.ふりかけを買うなら「ゴマ塩」(Rさん/35歳/主婦)

 

スーパーに並ぶ、ふりかけの数々。みなさんだったら、何を選びますか?Rさんは、ゴマ塩を選ぶそうです。「世界三大美女に数えられている、クレオパトラや楊貴妃は、ゴマが大好物だったそうです。というのも、ゴマには栄養がたっぷり含まれているんです。ミネラル、ビタミン、カルシウムといった栄養素はもちろん、食物繊維がとっても豊富。また、乳がん予防にもなるので、女性にはオススメのご飯のお供です」だといいます。

(以上、モデルプレスより引用)

 

 

 

どうでしょう皆さん、食べ物には好き好きがありますから、どうしても食べられないものは仕方がありませんが、一度試してみてはいかがでしょう。

 

 

ダイエット1

 

 

最後に、5つのことを意識するだけで半年で10㎏痩せた人もいるといいう食べ方をご紹介します。

 

1. ご飯を食べる前にお水を一杯飲む

2. 食べ始めは、まずサラダから食べる

3. お箸を一回一回置く

4. よく噛んで食べる

5. 絶対にお腹を空きすぎてから食べない

 

 

 

 

最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。

 

 

 



 


トレンドニュース ブログランキングへ

 

タグ :  

ライフ   コメント:0

この記事に関連する記事一覧

Sponsored Link